計算、数字とは・・・・

計算、数字とは・・・・

経営につきものの数字
損益計算したり、
損益分岐点を計算したりと
数字はつきもの。

計算、数字とは・・・・

現実を想像して、それを数字に変換するものと考えましょう。

一般的に、
数字のための数字になりがちです。

将来の数字が予測の数字とピタリと合った時に、
予想があたったことになり、数字に意味が出てきます。

どんな時でも、形式的に数字を考えてはいけません。
現実を考える時間が8で、数字への置き換えが2くらいの割合です。

日本語、英語と表現方法が色々あるように、
数字も単なる一つの表現方法です。
考えたことを言葉の代わりに数字を使っているだけなのです!
数字の本質を忘れてはいけません。

よく、学校で習った数学なんて大人になったら役に立たないと言う人がいます。
確かに難しい公式を大人になって使うことは無い。
でも、数学を考えることで論理性を高めているのです。
整理して考えられるようになるのです。

2015年4月
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